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公益社団法人日本山岳会

推進事業

日本山岳会の事業

日本山岳会は、公益のための「公益事業」、会員に向けた「共益事業」をおこなっています。

「2017年度事業報告書」はこちら(PDF)

 

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山を通して、国民の心身の健全な発達に寄与し、豊かな人間性を涵養することを目的とした事業。また、児童・青少年の育成、高齢者の福祉の増進、障害者支援などを目的とした事業。さらには、山岳事故防止を目的とした事業をおこなっています。

→秩父宮記念山岳賞、海外登山助成事業、「山の日」事業、家族登山普及事業、雪山天気予報、登山教室・講習・支援登山、シンポジウムの開催など


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山を中心とした、学術や科学技術の振興、文化や芸術の振興を目的とする事業をおこなっています。

→上高地山岳研究所の運営、国土地理院との登山道調査、  山岳図書館運営、山岳資料の収蔵・研究など


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山の自然環境の保護・整備を目的とする事業をおこなっています。

→各地域での「森づくり」活動など


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会員に向けて、安全登山を目的とした登山教室や講習会などの実施。山を通したスポーツや文化・芸術の振興。健康な身体と豊かなクラブライフを増進することを目的とした事業をおこなっています。

日本山岳会は、雑誌、書籍出版等の出版活動をおこなっています。

→機関誌 「山岳」、英文山岳論文誌「Japanese Alpine News」、 会報「山」、『新版 日本三百名山登山ガイド』等


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